危険を顧みず写真撮影

危険を顧みず写真撮影をする観光客たち。
携帯やSNSが発達して誰もが写真を撮ることが普通になっていますね。
どこかに行ったら写真を撮りたい気持ちは、一応はわかります。
旅行どころか外出すらあまりしないので、そりゃあ目の前にしたら撮りたいってなるような気はしますね。
でも、記念に写真を撮りたいという行為が危険なもの、人に迷惑がかかるものならば駄目ですよ。
撮影のベストポジションは道の真ん中であるという並木道。
いい歳をして迷惑な人間ばかりで見ていて嫌になりますね。
カッコ悪いし気持ちが悪いですよ。
道のど真ん中に飼い犬をスタンバイさせて写真を撮る、それを注意していたら笑いながら見張りもつけてるって。
客観的に見ることができないって悲惨ですね。

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