中小企業・ベンチャー企業のゲームプログラマーの求人

中小企業でもスキルアップは望める

大手じゃないと最新の技術に触れられないというイメージがあるかもしれませんが、中小でも最新の技術に触れられる機会はあります。勿論、大手の会社の技術の粋を集めたエンジン作成のようなことは出来ませんが、UnityやUnreal Engineなどのゲームエンジンを使用した開発タイトルに関われる可能性はあります。

Unreal EngineよりはUnityの方が可能性が高いですが、大手でも中小でも採用例のあるエンジンを使用しての開発なので後の転職を考えても有利に働く可能性があります。中小の特徴は短い期間でゲームタイトルに関われることです。大手の場合だと7年かけてゲームを開発することもありますので、実績をドンドン挙げたいのであれば中小が良いでしょう。

ベンチャー企業は大きい野心を持っているので、チャレンジ精神旺盛の方はオススメ

アプリ開発に多いのがベンチャー企業です。新しい技術を取り込んだゲーム開発は業界を変えてしまう可能性もあるので非常にやりがいがあります。ベンチャー系は少数精鋭で行う傾向が強いので、成功したら幹部クラスになることも可能です。

大手でも実績次第で幹部になれますが、競争が非常に激しいので可能性のある分野に挑戦をするベンチャー企業に応募して、やりがいと将来の高待遇を得るのもいいでしょう。

ゲームプログラマーとしての最初のキャリアとしては中小が良いかも!

大手の方が待遇は良いのですが、専門的すぎる部門を任せられる可能性があるので、方向性が狭まることもあります。逆に中小やベンチャーであれば多岐にわたる開発を行うので、ゲーム全体に関わることが多いので経験を積むには間違いなく良いでしょう。

その分、ゲームタイトルの開発におけるコストやスケジュールはタイトになりやすいです。しかし、色々な技術や経験は後の宝物になりますので、最初の一歩としてみるのも良いでしょう。

別件ですがガス会社に強い転職エージェントも紹介しておきます。

新しいノートパソコン

新しいノートパソコンを購入したら、バッテリーが熱くならないという利点がうれしいです。
前はそれが普通だったのに、夏になるととても困りました。
まあ、ただ新しいパソコンだと前のパソコンのように快適にするのにちょっと時間はかかりますね。
Google chromeで同機にしあらパスワードとかも新たに入れなくてもよくなって、昔よりはマシですけどね。
あとはWindows8からWindows10にしたので細かい設定方法が違うことも気になります。
だいたいパソコンなんてそんなに頻繁に買い換えないじゃないですか。
だから数年間慣れ親しんだことがまた一からやり直しというのが面倒なんですよね。
まあ、最初に言ったようによいこともあるのですが、マイナス面のほうが多いような気もします。